経営伴走

サービス概要
産後ケア施設の経営を、実際に施設を運営してきた立場から伴走支援するサービスです。一般的な経営コンサルティングとは異なり、「アドバイスして終わり」ではなく、課題を解決する仕組みそのものを一緒に作るところまで踏み込みます。zeroplace代表が、自社施設の運営で得た知見を直接活かします。
こんな時にお使いいただけます
- 保育士・助産師の採用や教育、定着に課題を感じている
- 業務が特定のスタッフに偏り、属人化してしまっている
- 業務委託スタッフを雇用へ切り替えるタイミングで悩んでいる
- 記録業務や行政報告書の作成など、バックオフィス業務に時間を取られている
- 経営の相談相手が身近にいない
提供の流れ
① 経営診断(単発)

現状の運営体制をヒアリングし、課題を整理した診断レポートを作成します。レポートには、今後の伴走支援の見積もりもあわせてお渡しします。
② 経営サポート(継続伴走)

診断内容をもとに、定期的なオンライン面談(頻度は施設に合わせて選択可能)とLINEでの随時相談を組み合わせて伴走します。必要に応じて、記録業務の効率化や行政報告書の自動作成、予約管理の自動化といった**AI・自動化を使った業務改善支援**も行います。
実績
zeroplaceは2021年の開業から5年間、産後ケア施設を自ら運営し、12市町村からの受託拡大、施設移転による規模拡大、行政補助制度の活用など、経営面の意思決定を積み重ねてきました。また、ガイドコンサルとして全国14施設の開設を支援してきた経験もあわせ持っています。「開業前の伴走」と「開業後の自社運営」の両方を経験していることが、他にはない強みです。
お問い合わせ経営の課題は施設ごとに異なります。まずは現状をお聞かせください。
お問合せ:info@zeroplace.jp / 050-1751-9354(「経営伴走について」とお申し付けください)


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